子育てについて悩んでいるのですが、どこに相談すればよいですか
はじめての子育てやひとりでの子育てなど、育児不安がある、相談できる人がまわりにいない、思いがけない妊娠、子育てに関する情報が欲しい時など、電話や来所等で相談を受け付けています。また、「松山市子ども総合相談」では、子育てのこと、教育のことなど子どもに関するさまざまな相談に応じています。 対象:18歳までの子ど... 詳細表示
戸籍法の改正で、氏名の振り仮名として用いられる文字の読み方として一般に認められている読み方でなければならないとされました。(戸籍法第13条第2項) 一般の読み方として認められる読み方の例はこちら 松山市ホームページ(出生届の記載例 名の振り仮名) 詳細表示
初めて出産される方や妊娠出産に不安のある方が、妊娠期間を快適に過ごし、安心して健やかな出産が迎えられるよう、下記の教室を開催しています。 【教室名】 1.パパ・ママのための教室 2.マタニティライフの過ごし方~多胎ママの生活の工夫~ 3.離乳食講座 ※2.3はオンラインでの開催。オンライン会... 詳細表示
松山市に転入します。妊娠中ですが、必要な手続きはありますか。
松山市役所市民課・各支所での転入届時に、妊娠中であることをお伝えください。 「転入用 ママ・パパセット」をお渡しするため下記窓口をご案内します。 セットの中には松山市からのお知らせや、妊婦一般健康診査受診票(健診にかかる費用の一部を公費負担するもの)など大切なものが入っています。 【発行場所・日時】 ... 詳細表示
子育て支援課(別館2階)・市民課(本館1階)・福祉届出コーナー(本館1階)・各支所(出口出張所を含む)で申請可能です。 マイナンバーカードをお持ちの方は、電子申請で手続きすることもできます。 詳細は内閣府サイト「マイナポータル」(外部サイト)をご覧ください。 《児童手当を受給中の方で、新たに児童を出生し... 詳細表示
里帰り等の理由により愛媛県外(日本国内に限る)の医療機関で妊婦一般健康診査を受け健診費用を支払った場合は、下記の要領で申請後助成金が口座振込されます。 【対象者】 受診日に本市に住民登録がある方 【申請時期】 出産日又は最終健診日から6か月以内 【申請場所】 下記の... 詳細表示
養育のため病院または診療所に入院することを必要とする未熟児に対し、指定養育医療機関においてその養育に必要な医療の給付を行う制度です。 【対象者】 次のどちらかに該当する未熟児 1.出生時の体重が2000g以下の児 2.生活力が特に未熟な症状を示す児 【必要書類】 1.養育医療給付申請書 2.養... 詳細表示
対象者 出産前から子育てで不安や孤立感を抱えている方や周囲より適切な援助が受けられない方のために保健師、保育士等の専門職が家庭訪問をし、支援を行います。 サービス内容 保健師、保育士等が自宅を訪問し、安定した妊娠、出産を迎えるための相談や、育児、発達、栄養相談など、様々な育児に関する相談を伺い、今後につ... 詳細表示
不妊検査や不妊治療をしているのですが、費用の助成はありますか。
不妊治療費等助成事業と特定不妊治療費助成事業(R4年度は経過措置のみ受付)を実施しています。 ★不妊治療費等助成事業(R4年度から事業名称変更※旧一般不妊治療費等助成事業) 【対象者】 下記のいずれにも該当する夫婦 1.夫婦の一方または双方が不妊検査を受けた夫婦 2.検査開始日時点で法律上... 詳細表示
風しん抗体検査とは、風しんウイルスに対する抗体があるかどうかを血液検査で調べる検査のことです。風しん抗体検査は医療機関で受けることができます。 松山市では、特定感染症検査事業実施要綱に基づき、風しん抗体検査を無料で実施しています。 先天性風しん症候群の発生の予防及び風しんの感染予防を図ることを... 詳細表示
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