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『 市政 』 内のFAQ

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  • 松山市の統計調査員になる方法を教えてください。

     次の3つの条件を満たす方であれば,統計調査員になることができます。   1.20歳以上70歳未満の方   2.税務,警察,選挙事務等に直接関係のない方   3.調査時に知り得た情報の内容や個人の秘密を守れる方  この条件を満たす方で,統計調査員への登録を希望される方は,次の物を持参の上,市役所本館・... 詳細表示

  • 松山市の人口動態を教えてください。

    ●前年の人口動態について  1月から12月までの1年間の出生及び死亡などの人口動態は,毎年発行する「松山市の人口動態」に,年齢別,地区別,月別などに集計したものを掲載します。  市役所本館1階ロビーにある市民閲覧コーナーでご覧いただくことができるほか,松山市ホームページ「松山市の人口動態(平成22年)について... 詳細表示

  • 就業構造基本調査について教えてください。

     就業構造基本調査は、普段仕事をしているかどうかや、就業に関する希望などについて調査し、各種雇用政策、少子・高齢化対策などの基礎資料となります。この調査は、平成29年10月1日現在で行われます。(5年毎) ●就業構造基本調査で分かること  人々の就業・不就業に関する詳細な状況、就業異動(就職・転職・離職)... 詳細表示

  • マイナンバーは誰がどのような場面で使うのですか。

     国の行政機関や自治体などが,社会保障,税,災害対策の分野で法律で定められた行政手続にマイナンバー(個人番号)を利用します。 市民の方には平成28年1月から,年金,雇用保険,医療保険の手続,生活保護,児童手当その他福祉の給付の手続,確定申告などの税の手続(平成28年分の申告から)などで,申請書等にマイナンバーの記... 詳細表示

  • マイナンバーにはどのようなメリットがあるのですか。

     マイナンバー(個人番号)制度には,主に3つのメリットがあります。(1)行政の効率化 行政機関や地方公共団体などで,様々な情報の照合,転記,入力などに要している時間や労力が大幅に削減されます。複数の業務の間での連携が進み,作業の重複などの無駄が削減されます。(2)国民の利便性の向上 添付書類の削減など,行政手続が... 詳細表示

  • マイナンバーを変更することはできますか。

     マイナンバー(個人番号)が漏えいして不正に用いられるおそれがあるなど,特別な理由がなければ変更することはできません。 詳細表示

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