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『 下水道政策課 』 内のFAQ

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  • 松山市の下水道普及率は?

    平成28年度末の下水道普及率は61.9%です。 詳細表示

    • No:839
    • 公開日時:2012/03/01 00:00
    • 更新日時:2018/01/16 16:00
  • 合流式下水道とは?

    合流式下水道は、汚水と雨水を同一の管渠で排除するシステムで、早くから下水道事業に着手した大都市などで採用されている処理方式です。汚水と雨水を別々の管で排除する分流式に比べると、施工が容易で経済的であるという長所があります。しかしその反面、雨天時において、一定量までは下水処理場で処理されますが、雨量が多くなると一部... 詳細表示

    • No:826
    • 公開日時:2012/03/01 00:00
    • 更新日時:2018/01/16 16:00
  • 合流式下水道の今後の対策について教えてください

    合流式下水道から流出したとみられる白色固形物(オイルボール)の漂着等の社会問題が発生したことを契機に、国では新たな合流改善計画に取組み、平成14年6月に改善指針を示しています。この指針では、概ね10年以内を目途に、1.汚濁負荷量の削減2.公衆衛生上の安全確保3.きょう雑物の流出防止等が目標とされています。松山市に... 詳細表示

    • No:824
    • 公開日時:2012/03/01 00:00
    • 更新日時:2018/01/16 16:00
  • 分流式と合流式の処理方式の違いについて教えてください

    分流式の下水道は、汚水と雨水を別々の管で流します。家庭や工場から出る汚水は、汚水管により下水浄化センターに運ばれて、微生物の働きを利用してきれいな水に処理された後、川や海へ放流されています。雨水管に入った雨水は川や海に直接放流されています。合流式の下水道は、汚水と雨水を同じ管で流します。雨の日は大量の水が流れ込む... 詳細表示

    • No:825
    • 公開日時:2012/03/01 00:00
    • 更新日時:2012/03/01 13:00
  • 山間部や島しょ部まで下水道が入るのですか?

     松山市では、下水道で整備を進める地区・合併処理浄化槽等で整備を進める地区を決めています。 山間部や島しょ部などは、下水道ではなく、合併処理浄化槽で汚水処理を行うことにしています。 ※詳しいお問い合わせについては、担当までご連絡ください。 詳細表示

    • No:836
    • 公開日時:2012/03/01 00:00
    • 更新日時:2016/11/07 08:00
  • 下水道から排出される汚泥はどのように処分されていますか?

    下水は、水、汚泥、熱等の多くの利用可能な資源・エネルギーの可能性を有しているため、省エネ・リサイクル社会の実現に向けて、その有効利用法を研究しています。現在、下水汚泥の一部はセメント原料として資源化、また、堆肥化して有効利用していますが、残りは焼却処理を行った後、埋立処分としています。 詳細表示

    • No:829
    • 公開日時:2012/03/01 00:00
    • 更新日時:2018/01/17 16:00
  • 松山市が下水道整備を始めたのはいつからですか?

     松山市では、昭和33年に公共下水道事業に着手し、昭和37年には四国で最初に下水処理場の運転を開始しました。 現在、旧北条市、旧中島町との合併により、市街地を中央、西部、北部、北条の4つの処理区に分けて、公共下水道の整備を進めています。(旧北条市は、昭和50年度から公共下水道事業に着手し、昭和62年度に供用を開始... 詳細表示

    • No:840
    • 公開日時:2012/03/01 00:00
    • 更新日時:2012/03/01 13:00
  • 松山市の下水道管渠延長は?

    平成28年度末の下水道管渠整備延長は約1,517kmです。 詳細表示

    • No:838
    • 公開日時:2012/03/01 00:00
    • 更新日時:2018/01/16 16:00
  • 松山市における合流式下水道の状況について教えてください

    松山市では、昭和33年から整備を始めた中心市街地の589haを合流式で整備しています。 詳細表示

    • No:823
    • 公開日時:2012/03/01 00:00
    • 更新日時:2016/02/22 10:00
  • 下水道はなぜ必要なのですか?

     私たち人間が日々生活するうえでは、毎日、炊事・洗濯・トイレなどからの生活排水が生じます。また、工場などの事業所からの排水もあります。これらの汚水をそのまま流したのでは川が汚れ、悪臭や蚊・ハエの発生源となるとともに、伝染病などの病気の可能性も増大します。一方、雨水については大雨時における浸水被害が予想されます。 ... 詳細表示

    • No:841
    • 公開日時:2012/03/01 00:00
    • 更新日時:2012/03/01 13:00

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