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『 防災・安全 』 内のFAQ

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  • 「女性防火クラブ」について知りたい

    「女性防火クラブ」は、「わが家・わが町から火災をださない」をスローガンに、地域の女性が中心となって防火・防災に関する啓発活動に取り組む団体です。 ●会員数を教えてください?  市内39地区、74,774名です。(令和3年4月1日現在) ●主な活動を教えてください?  春季・秋季火災予防運動の期間中... 詳細表示

  • 水防工法訓練について

     水防工法訓練は、風水害等による被害の軽減を図り、円滑な水防活動が行なえるよう、水防月間(5月)に合わせて、市内河川敷等を利用し、市関係職員・消防職員・消防団員のほか、自衛隊や自主防災組織等、毎年総勢約200名が参加しています。 1 開催場所   平成25年度 立岩川水辺公園   平成26年度 愛媛県消... 詳細表示

  • 松山市水防センターについて

     松山市水防センターは、国土交通省四国地方整備局松山河川国道事務所が松山市森松町重信川右岸河川敷に整備した「重信川河川防災ステーション」内に松山市が建設した施設です。この施設は、備蓄倉庫や水防倉庫及び消防団の待機所、避難所などの機能を兼ね備えており、災害時においては市内南部地域における防災活動の拠点として、また、... 詳細表示

  • 焚き火をする時にはどのようにしたらよいのでしょうか

    事前手続き 焚き火をする前に最寄の消防署へ電話又は口頭にて(実施場所・実施時間・燃やすもの・行為者の氏名・連絡先)連絡を入れてください。 1.可燃物などの近くで焚き火をしない。 2.消火準備をする。 3.終わったら完全に消えているか確認する。 4.煙などで近所に迷惑のかからないようにする。*中央消防署(本町6丁目... 詳細表示

  • 今日の救急病院を教えて下さい。

    救急病院のご案内は消防局設置のテレホンガイド(電話案内)で行っておりますのでご利用下さい。電話番号は089-925-6633でございます。 詳細表示

  • 公園の閉鎖

    平成30年7月豪雨災害により、一部の公園を閉鎖しています。 詳しくは、平成30年7月豪雨災害に伴う公園施設の閉鎖について をご覧ください。 詳細表示

  • 地震体験車について

     松山市では、昭和55年に配備させた初代起震車の老朽化に伴い、平成15年12月に「地震体験車かば号」(愛称)を導入しました。 この地震体験車は、現実の地震に近い揺れを体験できるとともに、阪神淡路大震災や芸予地震など実際に起きた大地震を再現できる機能を有しています。 地震体験車の使用については、松山市内で開催される... 詳細表示

  • 自然災害などの見舞金はどんなときにもらえますか

     自然災害や火災(火事)などにより住家に被害を受けた世帯に対して、「見舞金」を支給いたします。  見舞金は、被害の程度により次のとおりとなっています。  1.住家の全壊・全焼、全損の場合    1世帯につき3万円  2.住家の半壊・半焼、半損の場合    1世帯につき2万円  3.住家の床上浸水の場合... 詳細表示

  • 松山市自転車免許証を紛失しました。再発行手続きはどのようにしたら良いのでし...

     自転車免許証事業は、児童が悲惨な交通事故の被害者にも、また加害者にならないために自転車安全利用のためのルールを学習し、その効果を日々の生活の中で実践していただく交通安全教育の一環として、平成24年度から実施しているものです。  なお、一連の自転車の交通ルールに関するテストの実施、免許証の配布手続きにつきまして... 詳細表示

  • エコノミークラス症候群

    エコノミークラス症候群とは 食事や水分を十分にとらない状態で、車などの狭い場所に長時間座っていて足を動かさないと、血行不良が起こり血液が固まりやすくなります。その結果、血のかたまり(血栓)が血管の中を流れ、肺に詰まって肺塞栓などを誘発するおそれがあります。 予防のために心がける... 詳細表示

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