松山市では、下水道で整備を進める地区・合併処理浄化槽等で整備を進める地区を決めています。 山間部や島しょ部などは、下水道ではなく、合併処理浄化槽で汚水処理を行うことにしています。 ※詳しくは担当までご連絡ください。 詳細表示
●個別の水道料金について 水道料金は上水道と簡易水道で異なり、また、松山地区と中島地区で計算方法が違います。 節水型都市づくりを進めている松山市では、使用量が多くなるほど料金単価が高くなる逓増型(節水型)の料金体系をとっています。 個別の水道料金についてのお問い合わせは、下記までお願いいたします。 ... 詳細表示
ヴェオリア・ジェネッツ(株)窓口で、1件当り350円で発行します。(申請の際に本人確認書類の提示が必要です。) ※窓口での申請が困難な場合は、郵送により申請することもできます。 <本人が請求する場合> 申請時に本人確認書類の提示が必要です。 <代理人(同一世帯者も含む)及び法人が請求する場合> ... 詳細表示
水道メーターの検針は、ヴェオリア・ジェネッツ(株)松山営業所の検針員が2か月に1回行います。 お問い合わせは、下記までお願いします。 【お問い合わせ先】 ※公営企業局は、検針・収納・電算などの業務をヴェオリア・ジェネッツ(株)に委託しています。 ヴェオリア・ジェネッツ(株)松山営業所 竹原2丁目7... 詳細表示
下水道管理課維持・普及担当まで直接お問い合わせいただき、処理区域かどうかを確認して下さい。 (下水道管理課 維持・普及担当:089-948-6489) 処理区域内でない場合は、下水道を使用できませんのでご注意ください。 既存の公共桝がある場合は、それを使用することを計画してください。なお不都合が... 詳細表示
下水とは、汚水(生活排水や工場排水)と雨水をあわせたものです。 下水道とは、汚水や雨水を排除・処理する施設です。汚水は下水浄化センターに集め、きれいな水に処理したうえで川や海に放流します。一方、雨水は速やかに排除することで浸水被害を未然に防ぎます。下水道は、公共用水域の水質保全や快適な生活環境の向上を目指す... 詳細表示
松山市では、昭和33年に公共下水道事業に着手し、昭和37年に四国で最初に下水処理場の運転を開始しました。 現在、市街地を中央、西部、北部、北条及び上野の5つの処理区に分けて、公共下水道の整備を進めています。 (旧北条市は、昭和50年度から公共下水道事業に着手し、昭和62年度に供用を開始しました。また、... 詳細表示
公営企業局浄水管理センターのホームページで紹介していますので、ご覧ください。なお、詳細については公営企業局浄水管理センター浄水管理担当へお問合せください。 詳細表示
合流式下水道から流出したとみられる白色固形物(オイルボール)の漂着等の社会問題が発生したことを契機に、国では新たな合流改善計画に取組み、平成14年6月に改善指針を示しています。 この指針では、概ね10年以内を目途に、 1.汚濁負荷量の削減 2.公衆衛生上の安全確保 3.きょう雑物の流出防止 等が目標... 詳細表示
合流式下水道は、汚水と雨水を同一の管渠で排除するシステムで、早くから下水道事業に着手した大都市などで採用されている処理方式です。 汚水と雨水を別々の管で排除する分流式に比べると、施工が容易で経済的であるという長所があります。 しかしその反面、雨天時において、一定量までは下水処理場で処理されますが、雨量が多くな... 詳細表示
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